使用済みのコンドーム

イノちゃんです

ミクシィを始めたころ、偶然出会った女性
心の病気で(頭?)身体障害2級のカードをもっていた
お風呂で大火傷をしたけれど、アロエと気功で1日で治ったとか
昔、住んでた山口県の家の裏に松田優作が住んでたとか
本当か嘘か分からない事を言う人だったけれど
女性の写真に嘘はなかった。(女性の全てのサイトが閉鎖されたので今は見れないけれど)

ぼくには六つ上の兄がいた
あ、七つ上だ・・・それを忘れてしまうくらい前に死んだ
兄はミノルタの一眼レフを使って(ふなやまさんが喜びそう)
夕方になれば必ず近くの海に行って写真を撮った(必ずだ)
そして僕達家族の写真を撮った・・・兄の写真には愛情がちりばめられていた。

ぼくは女性に出会って写真という物を意識し
兄を意識しながら撮りだした(真似るではなく)

ぼくの写真にも嘘はないと思っているけれど
兄のような愛情もない

真っ白かった兄にぼくの写真を見せたらなんていったろうか?
ぼくはぼくだから何て言われても良いけれど・・・

ぼくが写真を撮りだした理由です。




そして今撮り続けている理由・・・
夢の話し




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  1. 2009/12/11(金) 15:49:59|
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